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杉本博司 スギモト ヒロシの美術品買取情報

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杉本博司

東京都台東区旧・御徒町出身の写真家。東京及びニューヨークを活動の拠点としている。作品は厳密なコンセプトと哲学に基づき作られている。8×10の大判カメラを使い、照明や構図や現像なども完璧な仕上がりは技術的にも評価されている。

1976年に『ジオラマ』シリーズを制作して以降、『海景』『劇場』『ポートレート』『蝋人形/恐怖の館』『陰翳礼讃』『建築』など、今日まで制作が続くシリーズを発表し続けており、一貫して個人の存在を超えた時間の積み重なりや流れをとらえるためのコンセプトや方法を模索している。

1948 東京都に生まれる
1970 カリフォルニアに住み写真を学ぶ
1974 ニューヨークに移り写真を駆使し現代美術への活躍を広げる
1976 剥製動物を生きているかのように見せる『ジオラマシリーズ』を製作する
1978 光をテーマにした出世作である『劇場シリーズ』の製作に取り組む
1980 『海の風景』を製作しミニマルアートとして高い評価を得る
1997 世界的に有名な建築物に取り組んだ『建築物シリーズ』と後には蝋人形のポートレート撮影を手がける
2001 八ッセルブラッド国際写真賞を受賞 現在東京・ニューヨークを拠点に活躍している

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