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工芸品 買取

工芸品買取について

田舎の蔵や祖父の遺品などを整理したときに、骨董品や古い道具などが出てきたことはありませんか?「掛け軸」や「茶器」など、価値のありそうな骨董品であれば注意して保管しますが、抹茶をすくう「茶杓(ちゃしゃく)」や鉄瓶など、骨董品の中には古道具も含まれています。もしかすると、ひびや欠けがある骨董品でも、専門家の修理・復元によって、価値が蘇る場合があります。また、皆様がゴミだと思っていた物に、価値があることだってあるのです。

アート買取協会では、陶磁器であれば今泉今右衛門、加守田章二、酒井田柿右衛門、徳田八十吉、
茶道具であれば即中斎、鵬雲斎、中村宗哲、飛来一閑、楽吉左衛門、
掛け軸なら川合玉堂、小林古径、前田青邨、横山大観、
彫刻・ブロンズ分野なら高村光雲、平櫛田中、籔内佐斗司、工芸品なら藤田喬平などの作品を、買取強化しています。

なお、骨董品の中には、「共箱」と呼ばれる「作者」や「来歴」書かれた箱がないと、どれくらいの価値があるのかがわからない物もあります。しかし、アート買取協会であれば、作品の画像データをいただければ、取扱可能商品であるか判断することが可能です。蔵の清掃や遺品整理などで売れるかどうかわからない骨董品が出てきたら、まずはお問い合わせください。所定鑑定機関が必要となる作品の鑑定については、鑑定料金、及び真作と認められた際には鑑定証書発行料が必要です。作品によりますが、この場合、鑑定料金を当社が全額負担するサービスもございます。万が一真作と認められない場合でも、お客様は一切の負担なしに作品を鑑定に出すことができるため、作品の売却に伴う費用リスクを減らすことができます。

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