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茶道具 買取

茶道具作家一覧

アート買取協会では、代表的な作家として、以下の買取実績がございます。下記作家以外の作品も多数買取しておりますので、お気軽にご相談ください。

茶道具買取について

アート買取協会では、古美術品としての「茶道具」の買取りも強化しています。茶道具と一口に⾔っても、茶碗をはじめ水差、茶杓、蓋置、香合、香炉、棗、茶入、花入、釜、炉縁など、種類は多岐にわたります。茶道具を故人の遺品整理などで見つけても価値に気付かず、捨てられてしまうことも多くあるようです。例えば、茶道具の「茶碗、茶杓、茶入、茶筅」などがちゃんとセットになっていれば高く、茶碗だけしかなければ価値が低く感じる人もいるかもしれません。しかし、セットになっている茶碗よりも、逆に茶碗単品だった物のほうが、価値が高い場合がほとんどです。

アート買取協会では、表千家十三世家元の即中斎、裏千家十五世家元の鵬雲斎、千家十職の塗師である中村宗哲、漆工芸のひとつである一閑張の日本での創始者となった飛来一閑、茶の湯釜の重要無形文化財保持者(人間国宝)である角谷一圭、楽焼の茶碗を作る茶碗師の楽吉左衛門(名前は代々継承)の作品の買取りを強化しております。ほかにも、淡々斎碩叟宗室、中川浄益、吉羽與兵衛といった作家の茶道具の買取実績もあります。

茶道具には非常にたくさんの種類の作品があり、時代や作家によってその価値も変わります。査定や売却をする際は専⾨家による査定で、適切な価値を判断してもらう必要があります。アート買取協会は、茶道具の取扱実績も豊富で、法人や企業、公官庁のほか、同業の買取業者様からの信頼も寄せられています。地域を問わずスピーディー且つ丁寧な査定と買取対応をしておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

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